法務・知財 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/06/27 08:30現在
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1位
寺村総合法務事務所です。さん
  • 情報提供冬学期の契約書セミナー〜改正民法 寺村総合法務事務所のブログ寺村総合法務事務所です。さんのプロフィール
  • 早稲田大学オープンカレッジの春学期講座「契約書の実務」は、今週の水曜日(6月21日)に終了しました。その開催中に、民法改正法案が国会で成立し6月2日に公布されました。上記のセミナーでは、2年前に民法改正案が国会に提案された以降、その改正案の内容にも触れながら説明をしてきましたが、正式に公布されたため、ますますその必要性が高くなりました。次回の「契約書の実務」講座は、冬学期(平成30年1月〜2月)に開講予定

2位
FJneo1994さん
  • 情報提供[趣味][スポーツ]波乱の100m代表争いとピーキングの難しさ 企業法務戦士の雑感FJneo1994さんのプロフィール
  • シーズンが始まった頃から、「今年こそ9秒台」というムード満点だった日本男子陸上100m。 高校時代から一身に注目を集めていた桐生祥秀選手(ベストタイム10秒01)に加え、昨年の五輪で10秒05を叩き出した山縣亮太選手、そして、今シーズン、追い風参考ながらケンブリッジ飛鳥選手、多田修平選手と2人も10秒の壁を破り、「この中から誰が世界陸上の切符を掴むのか?」というのが大会前の最大の注目になっていた。 それが・・・で

3位
Takahiroさん
4位 花村ヨシローさん
5位 FJneo1994さん
  • 情報提供[企業法務][商事][ひとり言]総会シーズンの真っただ中で、空を仰いでため息をつく。 企業法務戦士の雑感FJneo1994さんのプロフィール
  • 今年に限った話ではないが、6月も中盤に差し掛かると、4月-3月を一区切りとする日本企業の多くは、否応なしに「株主総会」というフレーズを意識せざるを得なくなる。 そして、この季節は、どこまで実際に総会の運営にかかわっているかにかかわらず、連動した役員人事やら何やらで、どことなくそわそわする人間が多くなる湿っぽいシーズンでもある。 これまでこのブログでも、明に暗に触れてきたとおり、現場でビジネスを回して支
6位 押谷 昌宗さん
  • 情報提供【Incomplete Rejection】 Obvious Design Choice Ex Parte Gunasekar, In re Chu 企業と特許事務所の共存に向けて押谷 昌宗さんのプロフィール
  • In re Chu (66 F.3d 292 (Fed. Cir. 1995)) ,citing In re Gal, 980 F.2d 717, 719 (Fed. Cir. 1992). "A finding of "obvious design choice" is precluded, when the function of the claimed structure differs from the function of the prior art structure, because there would be no motivation to change the design of the prior art if its intended function is not retained." Ex parte Gunasekar, ( p. 10 (Bd.
7位 野崎篤志さん
  • 情報提供戦略の本質 相手を知り、動きを読み、弱みを突く e-Patent Blog野崎篤志さんのプロフィール
  • 戦略の本質 相手を知り、動きを読み、弱みを突く Amazon 世の中に「戦略本」はたくさんある。書店の棚には、似たようなタイトルの本が並んでいるが、そうした本と本書の目次を比べてみれば、驚くほど中身が違うことに気づくだろう。それは本書が、実際に戦火をくぐり抜けてきたビジネス経験に基づく実戦的な戦略を綴っているからだ。営業マンが戦火をくぐり抜け、ビュンビュン飛んでくる弾をよけながら戦っているような泥臭い現場
8位 Takahiroさん
9位 プライムワークス国際特許事務所さん
  • 情報提供特許庁の「本気」を見ました。 ? 他人が商標を出願している件について(続報) ? プライムワークス国際特許事務所 ブログプライムワークス国際特許事務所さんのプロフィール
  • 皆様もご存じかと思いますが、とある出願人(U氏という個人とB社という法人で両者は住所が実質的に一緒)が世の中で話題になった言葉を勝手にかつ大量に商標出願している件について、さまざまなニュースやワイドショーで取り扱われて話題となりました。特許庁は昨年5月に「自らの商標を他人に商標登録出願されている皆様へ(ご注意)」という注意喚起のアナウンスを行っていますが、今回、さらに踏み込んだ「お知らせ」を出して
10位 Kanameさん
  • 情報提供DDで秘密情報をどのように公開するか? 医薬系企業内弁理士のブログKanameさんのプロフィール
  • 過去の記事で導入候補品のDue Diligence(DD)の項目についてご紹介しました。過去記事はこちら→導入候補品の評価 〜Due Diligence〜ライセンサー側にしてみると、DDで上記の過去記事に記載した項目(=秘密情報)をライセンシーに開示するのにはリスクがあります。必ずしもディールが成立するわけではないですし、場合によっては情報だけ抜き取られてしまう恐れもあります。とはいえ、開示しないと評価できないですし…。という
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