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  • 1位

    書評:世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方

    先日本屋にて、平積みされて大々的に売られている本があり、立ち読みしたところメソッドが体系化されていて面白く購入しました。本の名前は「世界一やさしい「やりたいこと」を見つける方法」(著者八木仁平)です。著者の経験に基づき、抽象度が高く考えづらい「やりたいこと」を明確にする方法が記載されています。本では「やりたいこと」とは「好きなこと×得意なこと」であると定義されています。得意なことを検討する上で重要なこととして「プログラミングができる」「資格をもっている」などのスキルや実績ではなく、「人にわかりやすく教えられる」「物事の矛盾にすぐ気づく」など考え方の得意なことを考えるという点が勉強になりました。さらに「本当にやりたいこと」を見つけるには「好きなこと×得意なこと×大事なこと」になります。大事なこととは例えば「個性を...書評:世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方

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  • 2位

    朗読会で体感した声の力

    事務局の田本秀行です。先週、日曜日にボイトレ特別企画の第1回を無事開催できました。ご参加いただいた方、ありがとうございました。そして、せっかくのこの機会、少しでも何か自分の中に成長するきっかけが得られるますよう、第2回、第3回と経験を積めますよう、十分に準備したいと思います。ここで私の場合ではありますが、ボイトレを受けて自分の中でどのような変化があったかということをすこしお話しします。特に自分が大きく変わるきっかけとなったのが1,2年に1度、ボイトレ教室が主催する朗読コンサートです。昨年の6月に行われた「サアナンの風」へは2回目の参加になります。朗読コンサートでは複数人で詩を輪読したり、演劇の形式で配役を決めて動きが入る童話や小説の物語を朗読する、といった演目があります。コンサートに入るおよそ3か月前くらいから...朗読会で体感した声の力

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  • 3位

    【朝の元気印】「敬老の日」ホテルで労い独り酒

    世の中4連休も関係なく仕事、双方のスケジュールが噛み合わず偶々イレギュラーの出張となった。帰れば2日間の座学も待ち受けていて車中でカリキュラムの見直しに躍起!と言っても今日明日のクライアント案件も気掛かりで頭の中は二つのことが行ったり来たり、いつものことながらそうした方がひらめくのだ。『たとえ、歳月を重ねた奮闘努力が、少しも報われないと思える時でも、いつの日か、その努力にちょうど見合うだけの光が魂にみなぎるものだ。』(シモーヌ・ヴェイユ) 手早く策を打ったクライアント、今のところ順調な推移のようで今回は2つ目の施策を講じる計画。行動起こしてくれるか不安?上手く行けばいいのだがどんなことも山あり谷あり。最初から時間を甘く見てしまうと、全てのことが中途半端で台無しになってしまう、このことを一番懸念している。今晩は「...【朝の元気印】「敬老の日」ホテルで労い独り酒

    徳ちゃん先生

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  • 4位

    「危険との共生」から<神々との物語>誕生 江の島詣200921.

    「危険との共生」から<神々との物語>誕生江の島詣200921.江の島詣で。江戸の女性達が提案した、「是非とも行かねば、是非、行ってみたいの<物語>」。縁談。愛する娘の生涯にふりかかる危険、危惧、災難、発病。安産。女性にとって母から預かったDNAの相続は一大事。苦痛も危険も逆子も母子健全は、人生の最重要案件。男性にまかせておけない。http://enoshimajinja.or.jp/gosaijin/江島神社公式ホームページの紹介奥津宮相模湾を臨む岩屋=龍神伝説発祥地に一番近い多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)三姉妹の一番上の姉神で、安らかに海を守る神様中津宮853年に慈覚大師(じかくだいし)創建市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)石燈籠からは、江戸時代における商人・芸人・庶民の信仰の深さをうかがい知る辺津宮...「危険との共生」から<神々との物語>誕生江の島詣200921.

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  • 5位

    アナログとデジタルは使い分け

    みなさま、こんにちは20期生の星野です。コロナウィルスをきっかけにリモートワークの普及、サービス業でのロボット活用、菅新政権によるデジタル庁の設立などデジタル化が進む事例を多く見かけます。数年後振り返ってみると、今年は「デジタル元年」といってもいい年になるのではないかと思います。そのような状況の中、私はアナログにも注目しています。きっかけはデイビットサックス氏、『アナログの逆襲~ポストデジタル経済へ、ビジネスや発想はこう変わる~』、インターシフト社を読んだからです。本書は、レコード、ノート、フィルム、ボードゲームなどのアナログ製品がデジタル化で失われるといわれているなか、なぜ生き残っているのかを解明しアナログの強みとは何か、デジタルとどう関わっていくのかを書いています。私はこの本を読み「デジタルとアナログ、それ...アナログとデジタルは使い分け

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