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海外進出支援・海外支援 新着記事

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  • Global Interaction & Understanding - A Personal Journey : No.1 Ron-sanの生い立ち

    Introduction:THEGLOBALJOURNEYRonMcFarlandは、当協会の理事。いすゞ自動車やユニカで海外営業として世界中で営業活動を行うとともに、営業教育など海外営業拠点の強化にも貢献してきました。日本に興味を持ち上智大学に留学、日本人女性と結婚し、日本に30年以上も住んでいます。1948年生まれのRon-sanがその70年の人生を振り返っています。では、その生い立ちから。*******************************************************************************************************古き良きアメリカ、映画「アメリカングラフィティ」を思い出させます。Inthisbook,Iwouldliketota...GlobalInteraction&Understanding-APersonalJourney:No.1Ron-sanの生い立ち

    グローバルな舞台で活躍できる人材育成を目指すグロー

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  • 熱烈プロレスファンの僕が「新日本プロレス」の広報戦略を紹介してみた

    プロレスは"世界最大のスポーツビジネス" 世界で一番儲けているスポーツ団体は「プロレス」という事実 いきなりですが、皆さんに問題です。 「世界で最も儲けているスポーツ団体ってどこでしょう?」 実は、最も儲けているスポーツ団体はサッカーでも、野球でも、バスケでも、はたまたラグビーでもありません。 なんと、「プロレス」なんです。 3位はドイツのサッカーチーム「FCバイエルン・ミュンヘン」、 2位はあの英国サッカー団体「マンチェスター・ユナイテッド」、 そして堂々の1位が、アメリカに本拠地を置くプロレス団体「WWE(World Wrestling Entertainment)」。 それもそのはず。WWEは世界100ヶ国以上をそのマーケットにし、売上高はなんと940億円に登るほどです。 この事実、ご存知なかった方は多いのではないでしょうか。 (参考: 世界規模で勢いを増す「新日本プロレス」とは? 世界に存在するプロレス団体は規模を問わずして200を越えると言われています。 しかし、その数ある団体の中で世界2位の団体と言われ、プロレスマーケットを牛耳るWWEに迫る勢いで成長しているのが、日本の老舗団体「新日本プロレス」なのです。 新日本プロレスは1972年にアントニオ猪木氏が旗揚げした団体で、2000年代の総合格闘技ブームによる低迷があったものの10年代から復活を遂げ、現在は全国各地の会場で「満員札止め」をマークし続けています。 近年の売上高は約50億円に登り、2019年1月に行われた東京ドーム大会には38000人以上、さらに同年4月にアメリカ・ニューヨークで行われた興行には16500人もの外国人が押し寄せる快挙を成し遂げています。 ※毎夏1ヶ月に渡り全国各地で開催される「"真夏の最強戦士決定戦"G1 CLIMAX」のプロモーションビデオ。映像から会場の熱気を感じ取ってください。

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